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UFC216のサブミッション技をブレイクダウン

UFC216での素晴らしかったサブミッションの解説動画がいくつか出ていますが、もちろんヒーロン&ヘナ−・グレイシー兄弟が逃すはずがない(笑)

 

 

1.まずはファブリシオ・ヴェヴドゥムの、バックコントロールからのアームバー。

 

 

2.続いてトニー・ファーガソンの、腕をわざと逆サイドにしたトライアングル。

 

 

3.そして見ている人を仰天させたデミトリアス・ジョンソンの、スープレックス行くと見せかけたアームバー。

 

 

 

上の3つのサブミッションをヒーロンとヘナーがブレイクダウン↓

 

 

しかしDJがやったアームバーは「ぎゃーーー!」とびっくりしたけど、 ヒーロンとヘナーがやると、なんだか普通の技に見えて自分でもできそうな気がするわ(笑)

 

 

グレイシーブレイクダウンの中でヘナーがファブリシオ・ヴェヴドゥムについて言ってて、なるほどと思ったことがありました。

 

「MMAでは2種類のタイプの選手がいる。1つは柔術を知ってる選手。もう一つはその人自体が柔術という選手。」

 

ファブリシオは彼自身が柔術、だと。その通りだ!

 

 

こちらも出てます↓

 

こちらはトニー・ファーガソンのトライアングルをブレイクダウン↓

 

 

ライアン・ホールが教則DVDで普通の形ではないトライアングルのプレッシャーのかけ方を解説↓

 

 

 

 

 

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| maria | 総合格闘技 | 08:11 | comments(0) | trackbacks(0) |











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