Acai Cafe

アサイーと柔術のある暮らし
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本日の入荷情報 3/27
Quiet Warriorsオンラインストアより、本日の入荷情報です。

截拳道(ジー・クン・ドー)の創始者、ブルース・リー著の伝説のレトロ本が限定入荷いたしました。




また古代からのトレーニング・ツールであるケトルベルを使用して、最大限の効果をあげるための「RKC」、「ギレヴォイ・スポーツ」、「ロシアンパワー養成法」等のトレーニング教則本&DVDも多数入荷しております。




Acai Cafe 目次
ブラジリアン柔術、グラップリング、総合格闘技専門店
 
| maria | Quiet Warriors 商品情報 | 12:36 | comments(7) | trackbacks(0) |
お久しぶりです。

真ん中の基本中国拳法はイギリスに留学してた友人にもらいました。他の4冊は日本語版を持っています。

今年はブルース・リーの生誕70周年です。

記念イベントが世界で最初に日本で開催されます。

『奇蹟のブルース・リー展』
期間:2010年4月1日(木)〜4月11日(日)
場所:東京都港区六本木6-9-1 六本木ヒルズumu(ウム)
時間:11:00〜21:00 (4月6日は17時クローズとなります)
入場料:1.000円

初日に行ってきます。

イベントを仕切っているのはエリック・パーソンの修斗の師匠、中村頼永師父です。

このヨリ中村先生の書いた「Shooto wrestling」という英語の本を探してますが、まったく見つかりません。

知りませんか?
| リー・チョン | 2010/03/29 12:03 AM |

mfの記事すごい面白かったです。
そういう所含めてmfの大ファンです。

以前mariaさんが記事にしていた、UFCに出資するキーパーソンであったアブダビ国の皇太子殿下がハングライダー事故で亡くなってしまったそうですね・・・。
ホーウス・グレイシーみたいです・・・。
| b | 2010/03/31 9:23 PM |

>リー・チョンさん
ブルース・リー生誕70周年ですか! ということは当たり前ですが生きてたら今70歳・・・ ちょっとイメージがわきませんね。
Shooto wrestlingは高いらしいです。

>bさん
そうだったんですか! 知りませんでした。 今月アブダビでUFCなのに。。。
| maria | 2010/04/02 11:24 AM |

既に誤解が解けている頃だと思いますが
亡くなったのはタハヌーン王子とは違う方ですよ

http://bjj.livedoor.biz/archives/65321026.html
http://prommanow.com/index.php/2010/03/30/trouble-in-abu-dhabi/
| NダDサク | 2010/04/02 12:46 PM |

高島学氏のコラムでタハヌーン王子がUFCをアブダビに招致したのかと思いましたが
別の兄弟の方だったんですか

Sheik Ahmed bin Zayed Al Nahyan
http://www.zimbio.com/Ultimate+Fighting+Championship/articles/NLu3w0CMqVN/Sheik+Ahmed+bin+Zayed+Al+Nahyan+Dead+Eve+UFC

H.H. Sheikh Tahnoon Bin Zayed Al Nahyan王子がやっているのかと思っていましたよ
今の今まで
そうすると株を1割持っているのも亡くなった方のほうだったんでしょうか…
http://www.fnlweb.com/column/2010/02/fightlifezuffa_adcc.php
| NダDサク | 2010/04/02 6:34 PM |

名前が長すぎて、おまけになんとなく似通っていて、結局誰が誰なのか・・・(笑) それにしても私は以前の記事で「ムハンマド」と書いていましたが、こちらには「アハマド」とありますね(他は一緒)。 同一人物? 私が見た記事の名前が違ったのか・・・ うーん、ややこしい。
| maria | 2010/04/03 11:48 AM |

>NダDサクさん
今回亡くなられたのはアブダビ投資庁の長官であるシーク・「アフメド」・ビン・ザイード・アル・ナヒヤーン殿下です。
ADCCのタハヌーン王子の弟さんです。

UFCの共同経営者となったのは(ちなみに株を買ったのではなく、ZUFFZ社の権利を買った形のようです)、アブダビ国の100%出資会社であるフラッシュ・エンターテイメントというアブダビの興行会社で、この会社の代表自体は王子様ではないのですが、なにせこの会社はアブダビ国の持ち物なので、アブダビ国のお金の出し元であるアフメド殿下が大きく関わったのでは、と言われていたのです。
マリアさんの記事をきっかけに調べてみました。

アブダビの王族には柔術好きがたくさん居るようですが、ADCCをやっているタハヌーン王子、ヘンゾの黒帯であるムハンマド皇太子と、今回亡くなられたアフメド王子が主なメンバーだったようです。

アブダビ投資庁は政府系金融機関としては世界最大の組織だったようで、 アフメド王子が方針を全部決めていた訳ではもちろん無いでしょうが、大きな決定権を持っていたのは事実で、そういう格闘技界にとっていわば最大のタニマチの主要人物をこのような事故で失ってしまったには残念だとしか言いようがないです。
| b | 2010/04/04 9:40 PM |












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